雪風が個人的に選んだ、焦凍語録ランキング
個人的に好きな台詞・名言をランキングにしてみました。
>第5位
「子供一人になさけねぇな
しっかりしろよ 大人だろ?」
(第10話)
USJを急襲した敵(ヴィラン)達…彼らの策略で散り散りにさせられる生徒達。
そんな中、孤立した轟くんは大勢の敵(ヴィラン)達を一瞬で氷漬けに。そしてこの台詞である。
いやぁかっこいい……敵に対して「しっかりしろよ 大人だろ?」なんて言い放つとかかっこよすぎかよ。
でもこれ、実際言われると「…すみません…orz」って気分になりそう。
>第4位
「たとえ望まれてなくたって救(たす)け出す」
(第25話)
体育祭終了後、気持ちの整理をつけるために十年以上会っていなかった母親の元へ向かう轟くん。
「自分の存在がお母さんの負担になってしまう」と考えて……
それでも、自分が憧れていたヒーローになるため、新たな一歩を踏み出す事を決めたのだった。
このシーンホントぐっとくる……「たとえ望まれてなくたって救(たす)け出す」というのはやはり、
その前に語られていた「余計なお世話はヒーローの本質」という言葉を体現しているのだろうね。
彼を応援したくなる…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
>第3位
「俺だって、ヒーローに…!!」
(第23話)
体育祭で出久とぶつかり合う轟くん。父親への恨みから「炎」の個性を封印し「氷」だけで戦っていた。
出久はそんな彼に憤り「君の力じゃないか!!」と叫ぶ。その言葉に、幼い頃母親に言われた言葉を思い出す。
「なりたい自分になっていい」…彼もヒーローに憧れ、目指していた純粋な少年だった。
自分の夢とヒーローに焦がれた気持ちを思い出し、炎の個性を解き放つのだった…!!
ホントこの回熱い。神回…!!この言葉と共に炎を解き放つシーンがかっこよくて、熱くて……。゚(゚´ω`゚)゚。
その後の二人の個性がぶつかり合うシーンも、迫力がありすぎて本当に圧倒される…!!
>第2位
「緑谷、こういうのはもっともっと詳しく書くべきだ。遅くなっちまっただろ」
(第29話)
ステインと戦っていた出久。だが彼の「個性」により身動きをとれなくなってしまう…
同じく身動きがとれなくなっていた飯田くんに刃が突き立てられようとしたそのとき、
突然炎がステインに向かって放たれる。炎の個性も使えるようになった轟くんだった!
出久が位置情報だけのメールを一括送信し、みんなに救助要請をしていたのだ。
かっこよすぎかよ…!!。゚(゚´ω`゚)゚。 惚れ惚れする…イケメン過ぎる……
余談だがその後の「こいつらは殺させねえぞ、ヒーロー殺し」もなかなか…轟くん、男前すぎるよっ!!
>第1位
「なりてえもんちゃんと見ろ!!」
(第29話)
↑のその後のシーン。轟くんは兄を再起不能にしたステインの恨みに駆られる飯田くんを気にかけていた。
かつての自分が父親への恨みで動いていたから。みんなに愛される兄のようなヒーローを目指していた飯田くん。
だが今の彼の姿は怒りと憎しみに駆られ、憧れていた兄の姿とはまるでかけ離れている。あのときの自分のように…
「負の感情に囚われ、大切な物を見失ってはいけない」出久や母親が教えてくれた事……
その想いを、飯田くんにぶつけるのだった。
最高にぐっときましたね。彼の成長ぶりに感動した。言ってることも超絶かっこいい。゚(゚´ω`゚)゚。
怒り、憎しみに囚われていたからこそ、そういうのは違うって言えるんだろうし、恨み辛みに囚われた人間の気持ちがわかるんだろうな…
ホントにかっこいいよ!!
…他にも好きな台詞沢山ありますよ。絞るのきつかった……wwwwwww
でも彼の台詞はホントに熱くてかっこいいのが多いですね(≧∇≦*)
>第5位
「子供一人になさけねぇな
しっかりしろよ 大人だろ?」
(第10話)
USJを急襲した敵(ヴィラン)達…彼らの策略で散り散りにさせられる生徒達。
そんな中、孤立した轟くんは大勢の敵(ヴィラン)達を一瞬で氷漬けに。そしてこの台詞である。
いやぁかっこいい……敵に対して「しっかりしろよ 大人だろ?」なんて言い放つとかかっこよすぎかよ。
でもこれ、実際言われると「…すみません…orz」って気分になりそう。
>第4位
「たとえ望まれてなくたって救(たす)け出す」
(第25話)
体育祭終了後、気持ちの整理をつけるために十年以上会っていなかった母親の元へ向かう轟くん。
「自分の存在がお母さんの負担になってしまう」と考えて……
それでも、自分が憧れていたヒーローになるため、新たな一歩を踏み出す事を決めたのだった。
このシーンホントぐっとくる……「たとえ望まれてなくたって救(たす)け出す」というのはやはり、
その前に語られていた「余計なお世話はヒーローの本質」という言葉を体現しているのだろうね。
彼を応援したくなる…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
>第3位
「俺だって、ヒーローに…!!」
(第23話)
体育祭で出久とぶつかり合う轟くん。父親への恨みから「炎」の個性を封印し「氷」だけで戦っていた。
出久はそんな彼に憤り「君の力じゃないか!!」と叫ぶ。その言葉に、幼い頃母親に言われた言葉を思い出す。
「なりたい自分になっていい」…彼もヒーローに憧れ、目指していた純粋な少年だった。
自分の夢とヒーローに焦がれた気持ちを思い出し、炎の個性を解き放つのだった…!!
ホントこの回熱い。神回…!!この言葉と共に炎を解き放つシーンがかっこよくて、熱くて……。゚(゚´ω`゚)゚。
その後の二人の個性がぶつかり合うシーンも、迫力がありすぎて本当に圧倒される…!!
>第2位
「緑谷、こういうのはもっともっと詳しく書くべきだ。遅くなっちまっただろ」
(第29話)
ステインと戦っていた出久。だが彼の「個性」により身動きをとれなくなってしまう…
同じく身動きがとれなくなっていた飯田くんに刃が突き立てられようとしたそのとき、
突然炎がステインに向かって放たれる。炎の個性も使えるようになった轟くんだった!
出久が位置情報だけのメールを一括送信し、みんなに救助要請をしていたのだ。
かっこよすぎかよ…!!。゚(゚´ω`゚)゚。 惚れ惚れする…イケメン過ぎる……
余談だがその後の「こいつらは殺させねえぞ、ヒーロー殺し」もなかなか…轟くん、男前すぎるよっ!!
>第1位
「なりてえもんちゃんと見ろ!!」
(第29話)
↑のその後のシーン。轟くんは兄を再起不能にしたステインの恨みに駆られる飯田くんを気にかけていた。
かつての自分が父親への恨みで動いていたから。みんなに愛される兄のようなヒーローを目指していた飯田くん。
だが今の彼の姿は怒りと憎しみに駆られ、憧れていた兄の姿とはまるでかけ離れている。あのときの自分のように…
「負の感情に囚われ、大切な物を見失ってはいけない」出久や母親が教えてくれた事……
その想いを、飯田くんにぶつけるのだった。
最高にぐっときましたね。彼の成長ぶりに感動した。言ってることも超絶かっこいい。゚(゚´ω`゚)゚。
怒り、憎しみに囚われていたからこそ、そういうのは違うって言えるんだろうし、恨み辛みに囚われた人間の気持ちがわかるんだろうな…
ホントにかっこいいよ!!
…他にも好きな台詞沢山ありますよ。絞るのきつかった……wwwwwww
でも彼の台詞はホントに熱くてかっこいいのが多いですね(≧∇≦*)
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